通訳案内業

資格区分難易度合格率
下記参照

通訳案内業とは、日本を訪れる外国人観光客を案内する資格。語学力だけでなく、日本の地理・歴史・一般常識など幅広い知識が必要となる。試験は英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、中国語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、朝鮮語の9カ国語から1カ国語を選択して受験する。




通訳案内業追加情報


制限なし


■1次試験…9月上旬
■2次試験…11月下旬(英語)、12月上旬(英語以外)


■1次試験…11月上旬
■2次試験…翌年1月


8,100円


【英語】6.0%
【フランス語】5.6%
【スペイン語】6.8%
【ドイツ語】11.1%
【中国語】10.2%
【イタリア語】7.1%
【ポルトガル語】4.9%
【ロシア語】5.5%
【朝鮮語】8.8%
(H16)


国際観光振興機構