小売業計数能力検定

資格区分難易度合格率
[2級]31.9%
[3級]50.4%
(H16)

小売業計数能力検定とは、流通・小売業に関わる者の実用計数能力の向上を目的とした検定試験。計数を理解・分析することにより、業務効率化やロスの改善などができる人材育成を目指す。試験は2級と3級が実施されており、2級は売り場のチーフレベル、3級は店長・部門長クラスを想定して問題が出題される。




小売業計数能力検定追加情報


【2級】
小売業・卸売業など流通関係の実務経験が5年以上ある者または同等の能力がある者
【3級】
小売業・卸売業など流通関係の実務経験が1年以上ある者または同等の能力がある者


10月


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【2級】8,400円
【3級】5,250円


(社)公開経営指導協会