配電制御システム検査技士

資格区分難易度合格率
[1級]29.0%
[2級]50.0%
(H16)

配電制御システム検査技士とは、配電盤類の検査業務に従事する技術者の知識及び技能を証明する資格。資格は1級と2級に分かれており、それぞれ学科試験と実務試験が実施される。学科試験は多肢択一式、実技試験は回路の接続図作成、模擬回路の点検作業などが課される。




配電制御システム検査技士追加情報


【1級】
1. 2級合格者
2. 実務経験3年以上の者
【2級】
制限なし


10月


12月


■学科試験…5,250円
■実技試験…26,250円


(社)日本配電盤工業会