福祉レクリエーション・ワーカー

資格区分難易度合格率
85%
(H16)

福祉レクリエーション・ワーカーとは、社会福祉や医療・保健分野でのレクリエーション援助の専門家。福祉施設などでレクリエーションの企画・準備・運営を行い、障害を持つ人や高齢者の生きがい発見のお手伝いをしたりする。資格を取得するには、通信講座や講習会を修了し、資格試験に合格した後、登録手続きをする必要がある。




福祉レクリエーション・ワーカー追加情報


■受講資格
1. 「レクリエーションインストラクター養成講座」等で「レクリエーション・インストラクター」資格取得のための所定の時間(50時間)を修了し、受講開始日において満18歳以上である者
2. 「レクリエーション・インストラクター」「レクリエーション・コーディネーター」「グループレクリエーション・ワーカー」の資格を保有している者

■受験資格
講座を修了した者


2月、8月


お問い合わせ先までご確認下さい


■受講料…70,000円
■受験料…5,000円


(財)日本レクリエーション協会