食品冷凍技士

資格区分難易度合格率
65%
(H16)

食品冷凍技士とは、冷凍食品の加工処理・品質保全の知識・技術を持つ専門家。食品の低温による加工、保管ならびに輸送・流通の業務に従事する技術者の技術の向上を図る目的で設けられた資格。また、冷凍技術を開発する研究者なども受験対象者としている。




食品冷凍技士追加情報


1. 低温に係わる食品の研究・開発・教育・加工・製造・ 保管・輸送流通の業務ならびにそれらの関連業務に従事し、通算3年以上の経験のある者
2. 学校教育法による大学、短期大学または高等専門学校において食品に関する課程を修めて卒業した者、又はこれと同等以上の学力を有する者で、実務経験が通算1年以上ある者


2月最終日曜日


4月


10,000円


日本冷凍空調学会