日本郵政公社職員(総合職)

資格区分難易度合格率
0.6%
(H16)

日本郵政公社職員(総合職)とは、日本郵政公社の幹部候補として、本社、各支社、事務所などの勤務にあたる職員。公社を経営するための一般的な業務のほか、保険数理、資金の運用、施設建設の設計、情報処理関係といった専門的な事務などを行う。試験区分は経営Ⅰ(文系)と経営Ⅱ(理系)に分かれているが、入社後のポストは能力・適性などに応じて決定される。




日本郵政公社職員(総合職)追加情報


1. 受験年の4月1日現在の年齢が、21歳以上33歳未満の者
2. 受験年の4月1日現在の年齢が21歳未満で、大学(短期大学を除く)を卒業した者及び翌年の3月までに卒業する見込みの者、または人事院が同等の資格があると認める者


■1次試験…5月
■2次試験
総合…6月下旬
人物…6月下旬~7月上旬の2日間


■1次試験…6月上旬
■2次試験…7月下旬


無料


日本郵政公社