計算実務能力検定

資格区分難易度合格率
[1級]58.2%
[2級]75.6%
[3級]65.1%
[4級]70.7%
(H17)

計算実務能力検定とは、経理・財務部門で必要となる帳票計算や商業計算の能力を認定する検定試験。1級から4級に分かれており、それぞれ帳簿計算と商業計算の2種目に分かれている。帳票計算では現金出納帳・売上帳・精算表等の作成、入出金伝票の計算等、商業計算では割合・比率・利息計算・福利計算・年金計算等が出題される。




計算実務能力検定追加情報


制限なし


10月第1土曜日、1月第4土曜日


試験日から1週間以内


【1級】1,600円
【2級】1,300円
【3級】1,100円
【4級】900円


(社)全国経理学校協会