計算能力検定

資格区分難易度合格率
下記参照

計算能力検定とは、暗算や筆算で計算する能力を判定する検定。1級から10級までの13段階(準1級、準2級、準3級含む)があり、10級は小学校1年修了程度、1級は高校1年修了程度の問題が出題される。1級から準2級までは同じ問題を使い、点数によって級を認定する。どの級からでも受験できる。




計算能力検定追加情報


制限なし


5月、11月、2月


試験日から約40日後


【1級・準1級・2級・準2級】4,500円
【3級・準3級・4級】3,500円
【5級・6級・7級】2,500円
【8級・9級・10級】1,500円


【1級】0%
【準1級】0%
【2級】0%
【準2級】0%
【3級】62.5%
【準3級】33.3%
【4級】0%
【5級】37.5%
【6級】32.3%
【7級】62.7%
【8級】75.0%
【9級】85.7%
【10級】60.5%
(H17)


商工会議所