裁判所事務官(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ種)

資格区分難易度合格率
[Ⅰ種]0.5%
[Ⅱ種]3.7%
[Ⅲ種]1.7%
(H16)

裁判所事務官とは、裁判所の事務局で、各種裁判事務や総務・人事・会計などの一般事務に従事する者。裁判所事務官を経て試験を受けることで、法律の専門職である裁判所書記官になることもできる。対象はⅠ種・Ⅱ種が大学卒業程度、Ⅲ種が高校卒業程度となっている。




裁判所事務官(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ種)追加情報


【Ⅰ種】受験年の4月1日現在21歳以上30歳未満の者
【Ⅱ種】受験年の4月1日現在21歳以上30歳未満の者
【Ⅲ種】受験年の4月1日現在17歳以上21歳未満の者


【Ⅰ種】
■1次試験…5月中旬
■2次試験…6月中旬~7月上旬
■3次試験…7月下旬
【Ⅱ種】
■1次試験…5月中旬
■2次試験…6月中旬~7月上旬
【Ⅲ種】
■1次試験…9月中旬
■2次試験…10月中旬~下旬


【Ⅰ種】8月上旬
【Ⅱ種】8月中旬
【Ⅲ種】11月中旬


無料


裁判所