自転車技士(自転車組立整備士)

資格区分難易度合格率
83%
(H16)

自転車技士(自転車組立整備士)とは、自転車製造の最終工程で、通常小売店等が行う組立、検査及び整備に係る技術を認定する資格。H17年から新制度を導入し、自転車技士へと名称変更された。従来制度により取得した自転車組立整備士は新制度導入後も引き続き有効だが、講習会を受講することにより、自転車技士の資格が取得できる。




自転車技士(自転車組立整備士)追加情報


18歳以上で、自転車の組立、検査及び整備に関して実務経験が2年以上の者


8月


10月


18,900円


(財)日本車両検査協会