構造用集成材管理士

資格区分難易度合格率
61%
(H15)

構造用集成材管理士とは、構造用大断面集成材の製品計画や製造業務を行う専門家。グルーラムマスターとも呼ばれる。試験は筆記試験のみが行われ、集成材の設計・製造の知識の他、木材・接着・建築設計などの知識が問われる。




構造用集成材管理士追加情報


1. 大学卒業後、作業実務経験3年以上の者
2. 短大卒業後、作業実務経験4年以上の者
3. 高校卒業後、作業実務経験5年以上の者
4. 木材接着士・木材乾燥士・木材切削士のいずれかの資格を有し、作業実務経験3年以上の者
5. 委員会が受験を認めた者


不定期


お問い合わせ先までご確認下さい


35,000円


(社)日本木材加工技術協会