土地家屋調査士

資格区分難易度合格率
6.4%
(H16)

土地家屋調査士とは、土地や建物の調査・測量・登記申請を行う専門家。建物を新築したり、土地の用途を変更した時の不動産の表示に関する登記を担当する。法律の知識とともに測量技術や調査能力も必要となる。




土地家屋調査士追加情報


制限なし


【筆記試験】多肢択一式と記述式
1次試験(150分)
不動産の表示に関する登記に関する事項で、土地家屋調査士の業務を行うについて必要な知識
2次試験(120分)
1. 平面測量(トランシットおよび平板を用いる図根測量を含む)
2. 作図(縮図、伸図、地図表現の表現に関する作業を含む)

【口述試験】
1次・2次試験科目の範囲および土地家屋調査士の業務を行うについて必要な知識


【筆記試験】8月下旬
【口述試験】11月中旬


【筆記試験】10月下旬
【口述試験】12月上旬


7,200円


法務局