東京消防庁消防官(専門系)
| 資格区分 | 難易度 | 合格率 |
![]() | ![]() | [男性]3.6% [女性]2.6% (H16) |
東京消防庁消防官(専門系)とは、専門知識を活かして消防に関する業務を行う専門家。専門区分は法律、建築、電気、電子・通信、化学、物理、土木、機械があり、専門分野に応じて、火災のメカニズム・消火効率・災害心理等の研究や消防行政にかかる訴訟関係事務などを行う。採用されると全寮制の消防学校に入校し、消防官として必要な教育を受ける。
東京消防庁消防官(専門系)追加情報

受験翌年の4月1日現在22歳以上30歳未満の者で、大学卒業(見込みも含む)以上の学歴をもつ者、または受験翌年の4月1日現在21歳未満の者で、大学卒業(見込みも含む)の者

■1次試験…6月上旬
■2次試験…7月の2日間

■1次試験…6月下旬
■2次試験…8月

無料


